●3×3EYES:パイのピンチシーンその1
「3×3EYES」の第三部から、パイが拘束されたり触手に締め付けられるシーンです。

捕らわれて、三只眼を覚醒させるために
電流拷問を受けるパイ。(第7巻)



第3巻で「綾小路ぱい」に破壊された人形妖魔の逆襲。
自身の精神球を飲み込ませてパイの身体を乗っ取ろうとする。(第9巻)
出典:3×3EYES 第7巻、第9巻(ヤンマガKCスペシャル)
(C)高田裕三/講談社
キャラクター:パイ(パールバティー四世)(300歳以上)
H芯度:4H

管理人コメント:
記憶を取り戻し、再び八雲と人間になる道を探し始める第三部からのシーンです。
個人的には3×3EYESは世界各地を旅するこの頃までが一番面白かったと思います。
普通の人間だった八雲が、パイを探す4年の間に「獣魔術」という戦う術を身に付けて
強くなって出てきたり、「走鱗」「光牙」とか新獣魔を身に付けて強くなったりと
ヤング誌でありながら少年マンガの要素も取り入れて、更に世界中の宗教が絡んだりして
とても楽しめました。
<出典作品>

3×3EYES全40巻(まんが全巻.COM)
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